ニュース

頼むよ今回こそは!

個人的な話で申し訳ありませんが、「OASIS」大好きなバンドである。

高校時代に「WHATEVER」を友人に教えてもらい、聴いた時の衝撃は未だに鮮明に。

それ以来、ロックを地で行くこの兄弟を追いかけ続け、兄弟けんかの末に解散。

これだけのモンスターバンドはもう出てこないんじゃないだろうか?

コールドプレイがいるか。

再結成の話は数あれど、その度に心躍らせては肩透かし。

そんな肩透かしに慣れてしまい、感情のジェットコースターを避けようとあまり期待

しないふり。

いやいや、今回はなんかマジらしいぞ!

きたぞ!きたぞ!きたぞーーーー!

うれしすぎる!

SNSも再結成で人盛り上がりしてるみたい。

今回はいいんだよね?信じて

LIVEは来年。来年?遅くね?大丈夫?

その間またけんかしておじゃんになんないよね?

頼むよ今回こそは!

 

お庭をシンプルに

少し前に建てられたお家は土地が大きい為か、お庭も立派で大きい。お庭が大きいので駐車スペースが限られている。ご家族の成長と共に、車の台数も増え、共働きや、ご高齢になり、お庭の手入れも面倒になったり、行き届かなくなったりと。それでも雑草やなんだかんだとあると気になってしょうがないものです。そのようなお庭を一部駐車スペースにしたり、なるべく手間のかからなように防草シートを敷いて化粧砂利仕上げにしたり、シンプルにすっきりと。なんだか住まいも新たらしくなったようで、新鮮です。地植えの植物ではなく、プランターを置いて管理、楽しめるような植物や家庭菜園をお勧めしました。最近そのようなご依頼も増えてきております。

目で見て、体を動かす

最近は効率化を優先してか、画像やメールのやりとりのみで建ててしまう住宅会社が増えて

きたように感じる。図面通りとは言ってもその通りに行かないのが現場だ。

現場では自分の目でしっかり確認し、足りないところは体を動かし自分で施工もする。

これでないと気がすまない。これが一番安心する。

間違えてからの後仕事ほど大変な事はない。

職人さんが間違えないように、先手で打合せしておくのも大切。

建物がどう出来上がっていくのか、出来上がってからでは見えないところもしっかり施工し

把握しておくのも本当に大切。画像やメールのやりとりだけでは絶対にわからないことだら

けなのが現場には沢山ある。